放射能汚染水投棄と地震発生の関係
2011-07-06


本当に復興は、なんとかしないといけませんね。

で、核のゴミどうしましょう??

どうしようもないから、こうなっているわけですが、ふと疑問に思ってしまったのです。

放射能汚染物質、誰かが密かにどこかに捨ててないのか?

たとえば、放射能に汚染された水を、地下深くに埋めたりしていないのか?

それは、炭坑の跡地とか、二酸化炭素の埋め込み実験とかやってるところで、やったりしていないのか?と

ひょっとして、捨ててるところで、群発地震が起きているのではないか?と。。 地下に水を注入して起きる群発地震は、大抵、M5の半ばくらいまでの地震ですね。(起爆しなくても起きる地震)

そう考えると、話の筋が通ってくるように思えますね。

なにしろ、歴史的に人工的に地震が起きるのが判明したのは、核汚染水を地中に埋め込む処理していたら、なぜか地震が起きてしまったということからです。 しかも、埋め込まなくなったら、地震も止まった。

そして、そう考えると、4月22日に、偵察衛星『だいち』が壊れたことが更に気になってくるわけです。

なぜなら、『だいち』は、東北地方における産業廃棄物の不正投機を監視していたからです。

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