フランスから関西電力のMOX燃料が運び出されたとかで、後数ヶ月でMOX原発再稼働の恐れがありますので、今後注意していきたいです。
さて、ボストンマラソンの爆弾事件ですが。
恒例のイラン戦争やれやれテロなのか、北朝鮮爆撃しろよテロなのか、まだ不明ですが、当ブログ的には、同時に火災があったジョンFケネディ大統領図書館というのが、大変気になっています。
無関係というニュースも出ていますが、どんなものでしょう??
というのも、その図書館の館長というのが、次期駐日米国大使がほぼ決定していると言われているジョンFケネディ大統領の一人娘、キャロライン・ケネディが館長をしているのです。
以下引用
4月1日、噂のあったキャロライン・ケネディ氏の次期駐日大使への就任がほぼ決定的とメディアが一斉に報道。ジョン・F・ケネディ大統領の長女という名門ケネディ家の星、キャロラインが注目を浴びている。
米国の朝のTVショー『CBSディス・モーニング』では、3月8日にキャロライン氏にインタビューし、大使就任の可能性を探ったが、その時は曖昧な答えに留まっていた。しかし4月1日に同番組で、3月の放送時にキャロライン氏がホストのチャーリー・ローズらに宛ててサイン入りのメッセージ「Come to Tokyo!」(東京に来てね!)を書き残していたことを公表。すでに水面下で人事が決まっていることを匂わせた。
以上引用
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キャロライン・ブーヴィアー・ケネディ(英: Caroline Bouvier Kennedy、1957年11月27日 - )は、アメリカ合衆国の作家、弁護士。第35代大統領ジョン・F・ケネディの長女である。
人物
父のジョン・F・ケネディと母のジャクリーン・ケネディとの間に、1957年に長女としてニューヨークにて生まれた。1960年の大統領選挙で父が大統領に選出されたため、翌年ホワイトハウスに移り、合衆国大統領の娘として世界的な関心を引いた。1963年に父が暗殺されると、母とニューヨークに移り住んだが、母の庇護によりメディアの報道合戦には巻き込まれずに済んだ。ハーバード大学とコロンビア大学法科大学院を卒業後、弁護士資格を取得。メトロポリタン美術館在職中にエドウィン・シュロスバーグと出会い、1986年に結婚した。
現在はケネディ記念図書館の館長やハーバード大学ケネディ・スクールのコンサルタントを務めている。自身が直接政治活動をすることは少ないが、2008年の大統領選挙では叔父のエドワード・ケネディ上院議員とバラク・オバマ候補への支持を表明し、同陣営の副大統領候補者選考委員会で仕事をしながら、自身が副大統領候補に指名された場合について言及した[1]。
駐英大使にもたびたび目されたが、オバマが大統領に選出されると国務長官に就任するヒラリー・クリントンの後継として、上院議員に意欲をみせた[2]。CNNなどの共同世論調査では、過半数が「ケネディは上院議員になる資質を備えている」と答え、また、ケネディがヒラリーの後継となることには52%が肯定的だったが、42%は否定的な反応を示した[3]。しかし、2009年1月に「一身上の都合」により上院議員選への立候補を断念した。
2013年、ジョン・ルースに代わる在日本アメリカ合衆国特命全権大使への起用が取り沙汰されている[4]。
wikipedia
前から書いているように、J.F.ケネディ大統領が暗殺されたのは、FRB米連銀が1913年12月23日に誕生してから、丁度50年にあたります。
そして、その50年後の1963年12月23日の一ヶ月と一日前の1963年11月22日に暗殺されているわけです。
これは、FRB誕生から50年の債券や権利を巡る権力闘争だったのではないか?というのが、当ブログの仮説です。
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